朝ドラ半分青いの永野芽郁と佐藤健は共演したことがある?モデルがいる実話?

 

2018年4月~9月のNHK朝の連続テレビ小説は『半分、青い

 

ヒロインに永野芽郁さん、相手役に佐藤健さんが出演します( `ー´)ノ

 

脚本はトレンドドラマを多く手掛けてきた大ベテランの北川悦吏子さん!

 

今回は完全オリジナルストーリーです。

 

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『半分、青い』あらすじは

 

ヒロイン・鈴愛は高度成長期終わりに岐阜県東濃地方に誕生。子どものころ、左耳を失聴する。

その後、バブル期に漫画家になるという大志を抱いて上京するも、夢は瞬く間に破れ、結婚して娘を授かるも離婚され、シングルマザーになって帰郷。失敗だらけの人生だが、その度に、「やってまった(=やってしまった)」と明るく呟きながら生き抜く。

失敗を繰り返し、先の見えない人生を贈るヒロインがやがてたどり着くのが、ものづくりの世界。病気の母のためにそよ風の様な扇風機を創り、全くの素人でありながら、家電業界に「新風」を巻き起こす

そして、ヒロインには、同じ日に生まれた男性の幼馴染がいる。2人はそれぞれ別の人と1度結婚するものの、約半世紀に渡って、つかず離れずの距離で見守り続け、扇風機作りをキッカケに公私共にパートナーとなっていく

引用元:モデルプレス

 

佐藤健さんは北川さんから「これはラブストーリーなんだけど、ラブストーリーじゃない。

恋愛をするタイミングをのがしてしまった2人、恋愛を超越したなにかで結ばれている2人を描きたい(引用元:モデルプレス)

と聞いているそうです。

 

永野芽郁と佐藤健は初共演?

 

永野さんと佐藤さん。

今回が初共演かと思いきや、実は2回目の共演なんですよ。

 

初共演は佐藤さんの代表作ともいえる『るろうに剣心』

 

るろうに剣心に出演したとき、永野さんは13歳でした。

役は三条燕(さんじょうつばめ)。

三条燕は、『るろうに剣心』の牛肉鍋の店「赤べこ」の看板娘、弥彦の彼女だそうです。

 

現在、永野さんは18歳なので5年ほど前ですね。

 

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『半分、青い』は実話?

 

完全オリジナルとはいえ、あらすじを読むとモデルがいるのかな??とも思える内容です。

 

ですが、実在のモデルはいないとのこと。

 

しかし北川さんは会見で「自分の人生をもう一度生き直すような気持ちで書いている。自分が経験し、感じてきたことをぎゅっと凝縮してドラマにリアルなものを流し込んでいけたら」とコメントしてます。

 

  • 『半分、青い』の舞台は岐阜県恵那市岩村町
  • ヒロイン鈴愛は片耳が聞こえない
  • ものづくりの世界で生きる

 

北川さんは美府県美濃加茂市出身。

「聴神経腫瘍」を患い、左耳が聞こえません。

そして脚本家として物語を作る世界で生きておられます。

 

この点をみるとご自分がモデルなのかな~・・・なんて思ったりしますがどうなんでしょうか?(*^-^*)

まとめ

 

2018年4月2日(月)~9月29日(土)

【全156回】予定

『半分、青い』

 

お楽しみに!!(^^)/

 

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