名古屋のチョコミン党必見!チョコミントアイスの色や歴史やお店について調べてみた

 

チョコミントが今流行っています!

美味しいですよね!大好きです。

 

チョコミントが好きな人のことを

「チョコミン党」っていうんですって!

知ってました?

私は自分が「チョコミン党」だったなんて知りませんでした(笑)

 

その割にはチョコミントのことについて

意外に知らないことありました!

 

チョコミン党必見です!

 

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チョコミントの始まり

 

今は様々なチョコミント味の物がありますが、

一番最初にチョコミント味が出たのはアイスクリーム。

 

サーティーワンがチョコミント味の

アイスクリームを出したことが始まりのようです。

 

1974年(昭和49年)に

サーティーワンアイスクリームが

日本にやってきました。

 

泉麻人さん著作『おやつストーリー』に

日本で最初にチョコミントが売られたのは
昭和49年4月23日、サーティーワン1号店としてオープンした目黒店においてである。
いまでこそカワイイといわれているその風貌も、
当時は毒々しく見えたのか売れ行きは芳しくなかったという

引用元:http://www.1101.com

と書かれています。

 

サーティーワン意外でよく目にするのは

セブンティーンアイスかも知れませんね。

 

プールやレジャー施設、ショッピングモールの子どもエリアなど

絶妙な場所に置いてありますよね。

何度、買ってくれとせがまれたかわかりません(笑)

 

ミントの発祥はトルコ、アイスの発祥はイタリア、チョコの発祥はメキシコ。

「チョコミント」の発祥は残念ながら不明です・・・。

 

 

チョコミントの色について

 

チョコミントアイスのあのきれいな緑は着色料によるものです。

着色料(紅花黄、スピルリナ青)

と書いてあるものが多いと思います。

 

  • 紅花黄→ベニバナという黄色い花からとれた色素
  • スピルリナ青→藻類のスピルリナからとれるの色素

 

スピルリナとは・・・

藻類で植物プランクトンの一種。

ミドリムシやアオミドロの仲間ですね。

スピルリナは、青色色素を持つ成分からできています。

 

これらの色素からあのきれいな色ができるのですね♪

 

ハーゲンダッツのチョコミントは着色料を使っていません。

ペパーミント香料は入ってます。

着色料を使っていないのでミント色ではありません。

白っぽいです。

着色していない本来のチョコミントは薄い茶色です。

 

 

ピエール・マルコリーニ

 

ここのチョコミントアイスは着色料を使っていません。

本来の色をしたアイスを楽しむことができます。

 

ベルギーチョコを使った本格的なアイスです!

食べてみる価値大あり!!

 

 

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名古屋のチョコミン党のアイスのお店

 

マックスブレナー

夏季限定チョコミントアイスピザ

 

pancakecafe-vege

パンケーキのお店です。

 

ピエール・マルコリーニも名古屋店があります。

 

まとめ

 

夏のイメージは強いですが、

夏だけじゃなく、一年中楽しめるチョコミントアイス♪

 

いろんなミントアイスを食べ比べるのも

楽しいですね!!

スリーツインズのチョコミントフレーバーは白くて人気?コンビニでも発売する?

 

コンビニのスタバのミントチョコのカロリーはどれくらい?飲んでみた感想も

 

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