【テレビ金沢】森谷美雲アナウンサーはオスカー出身?ミス日本ってマジ?

 

テレビ金沢に2021年4月に新人アナウンサーとして入社した、森谷美雲アナウンサー。

学生時代はオスカーに所属して芸能活動をされていたり、ミス日本に出場したりと、大変華やかな経歴をお持ちのようです(°▽°)

今回は、そんな森谷美雲アナの気になる情報を深掘りしていきましょう!

 

【テレビ金沢】森谷美雲アナウンサーのプロフィール

森谷美雲(もりやみう)アナは1999年3月20日生まれの22歳、血液型はB型です。

出身地は山形県東根市で、東根市立第一中学校を卒業

その後高校を経て、山形大学人文社会科学部に進んでいます。

 

大学での専攻は国際理解で、主にJGBTやフェミニズムについての研究を行っていたそうです。

 

出身高校については確定情報がありませんでしたが、山形北高校に通っていたのでは?という情報があります。

中学は公立、大学も国立なので、いずれにせよ山形県内の公立高校に通われていた可能性が高いですね。

 

森谷美雲アナの特技は即興ダンスと人を応援すること

特にダンスは小学1年生のときからチアダンスを習っていますので、ダンス歴は16年にも及びます∑(゚Д゚)

小学5.6年生のときには、全国大会に出場したこともあるそうですよ!

 

中学生になると、新体操に打ち込みます。

新体操では、県大会の団体戦で優勝した経験もあるんです^^

そして大学時代にも、チアダンスサークルに所属しています。

森谷美雲アナのチア衣装姿の写真がネット上にアップされていますが、本当に可愛らしいですね(*´-`)

私服だと実年齢よりもお姉さんに見えるルックスですが、チア衣装だと年相応の女の子という感じになります♩

テレビ金沢の放送の中でも、是非彼女のダンスの腕前を披露出来るような場が、今後あると良いですよね( ´∀`)

 

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【テレビ金沢】森谷美雲アナウンサーはオスカー出身?

森谷美雲アナは167cmという長身とその美貌を生かして、中学生のときからモデルとして活動していました(^O^)

所属事務所は国民的美少女コンテストでお馴染みの、オスカープロモーションです。

モデルを始めたきっかけは、初めて出場したコンテストで最終審査まで残ったものの選ばれず、号泣していたところをオスカーの担当者の方にスカウトされたそうですよ。

また、大学時代には東北地方を拠点とするモデルプロダクション・モックプランニングに所属。

東北モーターショーのアテンダントや仙台放送の「あらあらかしこ」にレポーターとして出演したりしました。

このレポーターとしてのテレビ出演で、人に伝える楽しさや奥深さ、そしてやりがいを実感し、アナウンサーを目指すきっかけに繋がったそうです。

このように、テレビ金沢入社前から人前に出る仕事経験が豊富にあるので、新人アナウンサーながら既に「テレ金ちゃんねる」でニュースを担当しています。

今後の活躍も楽しみですね!

 

【テレビ金沢】森谷美雲アナウンサーはミス日本?

森谷美雲アナは「自身の可能性を広げるきっかけになれば」という思いで、2020年・大学4年生のときにミス日本にエントリーしました。

2019年8月に行われた地区大会を経て、2525名の中から見事ファイナリスト13名に選出!

惜しくもグランプリは逃してしまいましたが、第52代目のミス日本「海の日」を受賞しています。

この日本最高峰の美のコンテストでの受賞は、地元山形でも大きな話題となりました。

 

出身地の市長への表敬訪問を行った際には、山形県内のテレビや新聞など数多くのメディアが取り上げる注目ぶり!

そして、ニュース番組にも生出演をして、1年間の活動の抱負を語ったりもしました。

 

ミス日本「海の日」の主な活動としては、ボートの免許を取得して大海原を快走したり、ライフジャケットを着用して安全を呼びかけたり、海賊から船を守る隊員たちを激励したりと、海の安全と楽しさを広めることです。

彼女もこのときに、二級小型船舶操縦士免許を取得しています。

 

また、毎年7月第3月曜日の海の日をはじめとする海洋業界に関わるイベントやレセプションなどにも登場するんです。

2020年1月に任命され、早速2月には大阪で開催された「フィッシングショーOSAKA2020」で、森谷美雲アナの姿がありました。

また海上保安協会のTwitterには、森谷美雲アナが「1日酒田港長」を務め、安全啓発活動を行なっている写真があります。

酒田保安部の巡視船「べにばな」に乗船し、釣り人にライフジャケットの着用を呼びかけたり、海外の大型貨物船で船長に英語で事故防止への備えをお願いしました。

2020年はコロナ禍ということもあって、イベントが開催されることは少なかったかもしれません。

でも、ミス日本「海の日」の経験と肩書きが、就職活動のときに役に立ったことは間違いないでしょう。

 

まとめ

 

座右の銘として、「意志あるところに道は開ける」という言葉を挙げている森谷美雲アナ。

その言葉通り、学生時代には多くのことにチャレンジしていたことがわかりました。

アナウンサーとなってからもチャレンジ精神を忘れずに、たくさんのことに挑戦し続けて欲しいですね(^O^)

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